2004年10月30日

星野SDの続投

星野SDが続投を決めています。

阪神タイガースにとってはもちろんのこと、日本のプロ野球界にとっても星野さんの存在が大きいのは、1リーグ化が止まったことでも明白。
でも虎ファンにしてみれば、やっぱり現場に戻ってきてほしい。。。
藤本、今年は去年と違ってベンチで明るかったもんねえ。
まあぴりぴりしていれば良いというものではないだろうけど。

またもこの話題だけど、
やはりコーチとか指導者の存在って大きいものです。
posted by sumie at 23:19| Comment(0) | TrackBack(1) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

恩田選手の復活

恩田美栄選手がスケートのグランプリシリーズのSPで3位。
知らなかったけど、恩田選手って山田満知子コーチを離れて渡米してたのですね。
ちょっと前から「恩田かわいくなったなー」と思ったけど、そういう背景があったんですね。

今までの不振では表情もいまいちだったので、いきいきとしている恩田選手を見ているとなんだかほっとします。

それにしてもやはりコーチとか指導者の存在って大きいものです。
このテーマはまた別に。
posted by sumie at 21:32| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

eビジネス研究会に行ってきました

Eビジネス研究会が主催するセミナー&交流会に行ってきました。

きょうは株式会社インプレス インターネットマガジン編集部 編集長 西田 隆一 氏と、シックス・アパート株式会社代表取締役 関信浩 氏 のお話。

シックス・アパートの関さんのお話は、今までも関さんがいろんなところでお話しされていることと基本は変わらないけど、「ああこの人がmovable typeの社長さんなんだー」と思いながら聞いているのはなかなか面白かったです。
それともうひとつ面白いなぁと思ったのは、集まっている参加者の所属会社からいって、ブログをやっていてもおかしくはない人たちなのに、実際には自分でブログをやっています、と答えたのは全体の3分の1くらいだったこと。

まあ個人的にはブログもSNSも爆発的に利用者が増加してしまう前の、今くらいがほどよく楽しめていいのかもと思いますが。
posted by sumie at 01:04| Comment(0) | TrackBack(1) | 日々のできごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

自分が興味のあることに取り組む。

新しい分野・ニッチな分野でビジネスを成功されている方の事例を見ていますと、自分の興味のあることに集中し、経験を積み、それをノウハウとして蓄積することによって価値を上げ、それを必要とする人に提供していることがわかります。

でも、同じことをしていても、そこに価値を感じさせる人と、そうではない人もいます。その違いは何でしょう。その理由のひとつには、昔の成功事例だけにしがみついているのか、そうではなくて今の時流を読んで仕事をしているか、がありそうです。後者は100%確実とは言い切れないかもしれません。しかし、それをすることで他の人とは違う「何か」を生み出しているのです。
自分がこれだと思うことについては、一歩踏み出す勇気が必要ですね。

↑本日配信のメルマガから。

いろんな事例を見ることができるのだけど、たとえばトレンダーズの広報代行サービスもそう。
もともとは自社を知ってもらうためのマスメディアからのアプローチから始まり、そのうちそれが蓄積されてノウハウとなって・・・というもので、これだけ聞くと、なんだそれだけか、自分たちでもできそうじゃない、と思わせるくらい単純なものだ。

しかし、やってみればわかるがそんなに安易なものではない。

新聞等の、とくに大きな媒体においては、記者が異動すると前の担当のことなんてどうでもいいくらいに見離される。個人的なつながりは維持できても、その記者にとってvalueがあるかないかというのが、見事なまでにすっぱりと割り切られてしまうのだ。

となると、できるだけ多くのメディアやできるだけ多くの記者とrelationを維持していくことが必要になる。これはけっこうな手間だ。

かつ、新しいメディアが(それこそネットなど)出てきているのだから、そこもどのように活用していくかも考えていかなくてはならないだろう。

それに、すでに他の企業も手がけているサービスであれば、少し違う「何か」を提供していくことも必要なのだ。

だからこそ、自分が興味をもてるとか好きということでなくては続かないだろうと思う。
posted by sumie at 00:12| Comment(0) | TrackBack(0) | キャリア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月24日

豊田の儀式が気になる。。。

これでこそ日本一を争うシリーズ!
3勝3敗の五分で第7戦を迎えることになりました。

きょうの試合は、西武も中日も打つべき人は打ち、投げるべき人が投げた、
どきどきしながらも見ごたえのあるものではなかったかと思います。

それにしても西武の豊田の、投球前の儀式が気になる私。

その場の空気にのまれずに、相手の気迫におされずに、
自分をしっかり確立させるため、おそらくあの儀式の間に
腹式呼吸をしながらのぞんでいるのではないかと思うのだけど、
毎回、しっかりと儀式を行うのが気になるのだわ〜。
posted by sumie at 23:21| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

チャヤマクロビでのご飯。

くすくすのハンバーグ

チャヤマクロビレストランに行ってきました。

オーガニックレストランで、たくさん食べているのにあとに残らず、でもおなかは満たされているという、幸せーなひとときでした。
友人ふたりとも、ワインを飲みながら満足。
posted by sumie at 19:29| Comment(0) | TrackBack(0) | my favorites | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

転職が当たり前の会社はあるのか。

ふたばさんのブログを読んでいて、うーーーむ。と唸ってしまった。

私がかつて在籍していた企業のなかで、やっぱり毎月「いらっしゃいませ」と「さようなら」が当たり前のようにあった会社もある。
ただ、それが「当たり前のように」起きているのと、「当たり前」ととらえることとは、やっぱり別ではないかなと思う。

ベンチャーでの人の採用というのは、
・大企業に比べてやっぱり知名度が低い。
・しかも少ないリソース(人にしても金にしても)でやりくりしていく必要がある。
・それでも高い目標をクリアしていこうとする。
・そんな環境で優秀な人を高い給料で雇えるわけではない。
といった、ごく普通の悩みをかかえながらのものとなる。

そこにわざわざ来ようという人は、
・大企業だったらすぐにpromoteできない分、ベンチャーで経験積みたい。
・この企業がやろうとしていること/やっていることが面白いと思う。
・経営者にすごく魅力を感じた。
なんていったことを考えていたりするもの。

もしも将来に向かってのビジョンとか何らかの方向性が一致していれば、
たとえ過去の経験が十分でなかったとしても、任せる(任せざるをえない?)
ことが起きるのがベンチャー企業。
立ち上げて間もないとか株式上場前とかいったステイタスであれば、
力技でえいやっと進めていくぐらいのことも必要になるので、
とくにそんな傾向があるのではないだろうか。

そこで働く人が、「雇われる」感覚でいると、なんか理不尽だ、とか
なんでこんなにつらい思いまでして働かなくちゃならないんだ、とか思うだろうし、
逆にその人が将来やりたいことが明確になりすぎてしまって今の会社とのズレを
感じ始めてしまったりすると、ふと、「あれなんか違うな」という気持ちになるだろう。

今まで何人ものベンチャー企業の経営者と話をしたが、
採用した社員が去るときは、やはりつらいし、「どうにかできなかったのか」と思うものらしい。これは意外だった。もっとドライに考えているのかなと思う人もそうだったからだ。

だから、転職が当たり前の会社はあるのか、という問いには、
それはないのではないか、というのが私の答え。
posted by sumie at 15:34| Comment(4) | TrackBack(1) | キャリア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

阪神よ、お前もか。

一場選手に現金を渡していたことが発覚。

25万円で引責辞任するのも、なんか情けない。
もちろんこういうことって、今までも横行していたのだろうから、気が緩んだのだろうけど。

それでも一場選手は野球を続けたいということだけど、このあと、どのチームが引き取るんだろう。。。
posted by sumie at 11:27| Comment(0) | TrackBack(24) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月23日

金曜日になると。

会社のPCの前で「うーーーーん・・・」と唸っている私を、声かけづらそうに見る人たち。
私の会社では、毎週金曜日にメルマガをだしているのだが、私がその編集を担当している。
で、メルマガの冒頭に「ひとこと」を書いているのだが、これがいつも悩みの種。

難しいんだから。

毎週、基本的にはキャリアに関連したネタを考えているのだが、
・あまり特定の個人が想定されないように
・特定されないからといっても誰かが不快な思いをしないように
とか考えていると、テーマは限られてくる。
かつ、自分の土俵で書けるものとなると余計のこと。
というわけで、「精神論」か「スポーツネタ」になる。

今日配信のものはこんな感じ。

毎日働くのが楽しくなるのはどういうときでしょうか。
好きなことを仕事にしているとき、尊敬できる人と仕事ができているとき、
待遇に満足できているとき、成果があがっているとき、などいろいろ
要素はあると思いますが、中長期的なキャリアゴールが明確であって、
今やっていることがそれにつながっていると確かに信じることができて
いるときも、楽しく働けるのではないかと思います。極端にいえば、
仮にその時点でのパフォーマンスが良い状態でなかったとしても、
自分を信じていくよすがとなるものです。

posted by sumie at 00:14| Comment(2) | TrackBack(0) | キャリア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月18日

路上禁煙地区のおかげで

今朝、会社の人と待ち合わせよりかなり早く着いたので、駅にある喫茶店で時間をつぶしていた。ふと気づくと回り中、喫煙者ばっかり!!
うー失敗した。

というわけで、路上禁煙地区
嫌煙者の私にはとっても嬉しい制度なんだが、今朝待ち合わせていた会社の同僚によれば、この制度のおかげで、該当エリアの喫茶店(もちろん煙草が吸える店)は、売上が上がっているはず、と言う。
なぜならば、ちょっと吸いたいと思っても路上で吸えないために、吸える店に入ることは少なくないかららしい。

そうかもね。
確かにうちの会社の人たちも、クライアントとのミーティングが終わると、そのビルを出た途端に吸いたがるもんねえ。
posted by sumie at 22:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々のできごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

尊敬する人の存在

「この人と仕事がしたい」とか「この人を目標にがんばろう」と思える人の存在は大事。

そんな人が周囲にいないから転職したいんです、と相談を受けることもある。
私も、20代の頃から30代初めにかけては、そんな理由で職場を変わりたいと切実に考えたこともあった。
人間は現状では満足できない生き物でもある。
成長したいのだ。
だから気持ちはよくわかる。

ただ、現実問題として、同じ職場にそういった存在がいるという状況をつくるのは、簡単なことではない。それはなぜかというと、「上司−部下」という間柄であれば、一種の利害関係がつくられるために、冷静ではいられない。また、直接の上司でなければ、お互いを理解する機会が得にくいこともある。そもそもそんなに優秀な人があちこちにいるわけではない、ということもあるだろう。

私はどうしたかというと、社外にそれを求めた。
いや、正確にいうと、結果として社外にそんな存在ができた。
最初からその人が私の目標となる人だと思っていたわけではない。
が、何度か会って話をしたり、ご飯を食べたり、メールを交換しているうちに、その人となり、考え方などが、とても共感できるものであって、仕事での表面的な付き合いで終わるのはもったいないと思うようになったのだ。

幸運なことに、そういった「目標とする人」が複数いる。

いずれその方々から意見を求められたり、頼られたりする存在になりたい。
posted by sumie at 01:10| Comment(2) | TrackBack(0) | キャリア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月17日

キャリアコンサルタントのブログ

ブログを読んでると、自分と同じカテゴリーとか興味のあるカテゴリーでリンクをはっているものを見つけるのですよね。
で、ちょっと興味があって同業とかそこに近いところにいるらしい人のブログって
どういうものがあるんだろう?と、調べてみました(すでにリンク済みのものも含む)。

ま、まだまだあるんでしょうが。
これらに関しての私のコメントは、無し。
あくまでブログは本人がその主観にもとづいて書いているものだと思うし、
読む人の判断で好きとか嫌いとか利用するなりなんなりするものでしょう。
ひとつ言えるのは、私も含め、これが絶対というものはないということかな。

見つけたブログたち:
[女性のための] 行列のできる転職相談所
Sensha-Senshoku
転職〜危険な落とし穴〜
転職戦線異常ありすぎ!
アータそれ転職サイトですから!残念!!転職サイト斬りっ!
駆け出しキャリアコンサルタント日記
坂本太郎のキャリア・リバイバル道場
負け組はお断わり!IT転職相談室
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2004年10月16日

審判がふがいないよ

いよいよ日本シリーズ第一戦。

しかしなぁ。
審判がいけてなかった。

ジャッジミスから始まって、一旦はスリーアウトチェンジの場面が一転、
ツーアウト二塁になって再開。
でも、審判がミスを認めないで状況だけ説明してなんとか再開させようと
したせいで、伊東監督を怒らせてしまっていた(とTVを見る限りは見てとれた)。
解説の田淵さんも「審判がミスを認めることですよ」と言っていたし。

審判は絶対だとしても、球場とTVの前のファンがずっと見ているのだから、
そこは忘れないでほしい。

こんな記事がありました。
posted by sumie at 23:54| Comment(1) | TrackBack(19) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

一場くんは横浜か・・・

野崎社長、あきらめモードです。

残念だなぁ。
星野マジックとはいかなかったか。

でも、もう次に声をかける先は決まっているらしい。。。
posted by sumie at 14:58| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

西麻布のワインバーで

キャビストというワインバーにGREE仲間が集まりました。

ラ レゼルヴ ドゥ ひらまつ とか 香港ガーデン などのお店があるエリア、おしゃれなところです。

話も面白かったのですが、食事がおいしくて、ほんとにほっぺが落ちそうでした。
カブさん、また行きますね!
posted by sumie at 12:16| Comment(4) | TrackBack(5) | 日々のできごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月12日

有名企業に入社することが成功とは限らない。

大企業に入ることが成功というわけでもない。

買収や合併や倒産などで、自分のいる企業が存続し続けるとは
限らない世の中になってきた。

私は超バブル世代で、大学の同期は多くが金融機関に就職したものだった。
女性の総合職採用の、二期生とか三期生とかいった世代でもあったので、
日本の大手金融機関に入社することが、就活における「勝ち組」みたいな
存在みたいに思われていたような気がする。

10数年経って(そう、わずか10数年で)それらの企業がなくなってしまっていたり、
合併して違う会社名になっていたり、資本が外資系になっていたり、なんてことは
まったく予想だにしなかったのだ。

自ら出て行くにしろ、
会社都合で出て行くにしろ、
その企業を出て次の仕事を探すとき、
自分になにができるのかが明確でないと、これはけっこう厳しい結果を招くことになる。
20代のうちならまだいいが、30代も半ば以降であれば
「自分はなにをしたいのか」「なにができるのか」をはっきりさせたほうがいい。

「●●株式会社のナントカさん」という肩書きは、その会社に所属しているうちは、
確かに有効に働くだろう。
しかし、それとて、その会社が成長しているとか、
商品やサービスが売れているとか、
知名度があるとか、そんな状態のときの話だ。
もしもその会社の勢いが止まってしまったとき、
その肩書きはかえって邪魔になることがある。
そんな例は枚挙に暇がない。

だから。

自分がなにをしたいと思うのか、
なにを訴えかけたいと思うのか、
なにが好きで、なにが得意なのか、
考えて考えて考えて、次を選ぶべきなのだ。
posted by sumie at 23:53| Comment(2) | TrackBack(0) | キャリア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月10日

さようなら、八木選手。

予備日なので年間予約席と当日販売のチケットしかないのに48000人入った甲子園。
八木選手の引退試合が行われました。

順調に点を重ねて8対3で迎えた8回裏。
2番目の打者で八木選手登場。

球場全体が異様な盛り上がりを見せるなか、見事にライト前にヒットを放つ八木選手。

9回表でも、ファーストの守備につき、見事に3人をさばきました。

そうして引退試合で見事な勇姿をみせたのでした。

来年、ここぞという場面で八木選手がコールされなくて
初めて本当に引退してしまったのだなぁと感じることでしょう。

おつかれさまでした。


・・・それにしてもSkyA、中継してくれてありがとう!
ほんとうに良い試合だったよ!
posted by sumie at 22:19| Comment(6) | TrackBack(17) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月09日

気象予報士平井信行的人生。

きょうは東日本上陸の台風としては最強の台風だそうで、
朝からずっとニュースばかり。
そしてもちろん内容は台風のことばかり。
そんなに台風一色の報道で良いのか? という気もするのだが、それはさておき。

これだけ台風の話をしていると、気象予報士もいれかわりたちかわり出演する。

気象予報士といえば平井くんだ。
勝手に親しみをこめて「くん」付けで呼んでいるけど、
1991年から2003年まで日本気象協会に在職していた、結構なベテラン。

平井くんは、協会に在職しながらNHKの気象情報を担当していた。
当時も、わかりやすい予報をしていたと思う。

ある日の予報にて、平井くんは、
「これは今後、台風に発達します」と、
とある低気圧を指して説明した。

が、気象庁はそんな発表はしていなかった。

「勝手に」そう予報した平井くんは、そのあとしばらく出演しなくなった。
(確か謹慎を命じられたはず。 ←違ってたらゴメンナサイ)
テレビに出ていない間に、件の低気圧は、台風に育った。


その後、気象協会を退職。
「フリーの気象予報士」として活動を続ける、
NHKの気象情報は降板する、
と聞いたときには、「ずいぶんとまた大変な道を歩むものだな」と思った。
フリーで気象予報士でやっていくってどういうつもりなんだろう。

が、平井くんは実行した。
NPO法人 気象キャスターネットワークを設立し、代表に就任。

そして1年が経過した2004年3月29日、NHK気象情報出演復帰を果たした。
今度はフリーの気象予報士として。

それまでがそうであったように、これからも、
わかりやすい気象予報を伝えることを貫いてくれるだろう。
ほんとうに予報を必要としている人のことを考えて話してくれるだろう。

なんか、その姿勢に妙に共感を覚えるのだ。


参考HP:そらみてドットコム
posted by sumie at 22:53| Comment(0) | TrackBack(0) | キャリア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

掛布、はしゃぎすぎだって。

監督要請に掛布氏「うれしい」

ていうか、はしゃぎまくってる。
「ミスタータイガース」なのに、ここまで「球団首脳」ポストに縁がなかったからねえ。
もう喜びが隠せないみたいで。。。

池田親興も入閣だって。

もうおもしろすぎて、笑わせてもらってます。
posted by sumie at 10:34| Comment(0) | TrackBack(2) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年10月07日

EOY Japan 2004に行って来ました

EOY Japan 2004アワードレセプションに行って来ました。

栄えあるEntrepreneur of the Yearはブックオフの阪本さんでした。

今年のファイナリスト、審査員、過去の受賞者などの皆さんをまじえての懇親会もあり、そちらにも参加してきましたが、受賞される皆さんというのは、良い「気」があるように感じますし、それが何人かで話していても、ひとりでいらしても、いやらしくない「自信」を感じます。

ほかの交流会とは違った雰囲気でした。

いいなあ。
私もそんなカッコイイ!ビジネスパーソンになりたい。。。
posted by sumie at 07:49| Comment(2) | TrackBack(0) | キャリア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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